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恋愛コーチング:クレア大空

5 大きな家族みたいな

<ここでお茶タイム。小4ユキの手作りデザート・ベリー寒天でおもてなしです。>
<クレアさん、リュート、一樹の大絶賛。>

クレアさん:
きらきら塾はいいですよね。なんて言うんでしょう…大きな一つの家族みたいな感じで。

リュート:
うんうん。

クレアさん:
ここの家の子もみんなの子どもみたいな感じじゃないですか。

一樹:
ああ、そうですね。

クレアさん:
そういう温かさっていうのは理想ですよね~。

一樹:
ありがとうございます。
みんな血は繋がってないんですけど、魂の家族のような、そういう空間になりますね。いつも。

リュート:
うん。

一樹:
年齢を問わず、その場でお父さんみたいな役割の人もいれば、
お母さんみたいな役割の人もいて。
またチョコチョコ走りまわる子どもような感じの人もいて、
みんな大人なんですけどね~。

リュート:
(笑)

一樹:
うん、家族みたいな感じになるんですよね~。
不思議と。

クレアさん:
ホントに。

最初にきらきら塾を作ろうと思ったきっかけって…。
あら、私がインタビューしてるみたいですけど…(笑)。

リュート:
どうぞどうぞ。

クレアさん:
どんなきっかけだったんですか?

一樹:
もともと、僕と嫁さんがふたりで住んでいる普通の
なんてことないアパートがあるんですけど、
いろんな仲間が集まってきてくるんですね。
ごはんを食べながら話してると、
普段なかなか話さないようなことも話すじゃないですか。

クレアさん:
うんうん。

一樹:
お腹に食べ物が入ると、心が緩んで。
そういうような空間が定期的にあればいいな~っていうところから始まったんです。
僕たちのアパートが小さなきらきら塾だったみたいな。

クレアさん:
へえ~。

一樹:
その延長線上ですね、今も。

クレアさん:
すごい。
今は東京でも、きらきら塾、やっていますものね。

一樹:
ありがたいですね。

クレアさん:
思いが伝わって、広がっていくんですね。…素敵。

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ディスカッション

One comment for “5 大きな家族みたいな”

  1. クレアさんの
    お話楽しみで~す♪


    Posted by しんちゃん | 10 月 31, 2008, 8:51:53

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