ミミ
最近、いい流れを感じるんですよ。
きちんと伝えたんですよ。感謝の気持ちを、親にですね。
あまりに個人的すぎて公表するの恥ずかしいんですけど…。
きらきらやってると、
はじめて楽しんでださったお客さんや一緒に作ってる仲間にも
“ありがとう”って心から素直に言えたり、
ハグして距離縮めたりってこと、しょっちゅうじゃないですか。
前にね、講師をしてくれた真帆さんが
「このきらきらを持って帰って、
ひとりひとりが届けていってほしいの!!☆〜」って
言ってくれたことがあるんですよ。なるほど!!って思たんです!
あ、それが、きらきらを繋げるってことなんだ!って。
幸せは自分から発信できるんだ!!って素直に思えた。
正直、今でも、きらきら塾をつくってサポートしてるって気はなくて、
なんか、繋がってるんだよってこと
思い出させてもらってるような感じで楽しんでるんです・・・
すごいのは仲間たちなんですよ〜。
大好きなんです、この人たちが!!
ひとりひとりの役割がちゃんとしてて、認め合って。
わたしは、そこにいて料理して、
きらきらのスパイスは仲間や参加して
お手伝いしてくださる方々にもらってる感じ、
魔法のスパイスです。
だから、いろんな意味で、わたしも動ける人材になろうと・・・
ようやく、思ってるとこなんです。
ちょっと逸れたんですけど、
きらきら塾やファームを通して、
家族との関係を素敵な見方に変えてくれたんです。
リュート
こないだのさらちゃん(熱血塾長)の話で、僕がすごく感動的だったのは、
「男としておまえに惚れる」ってお父さんが言ったあの一言が、
人生が百八十度変わるほどのことだったって言うところ。
じゃその言葉がどうして出たかって言うと、
お父さんも「親業」っていうことを学んでたんだよね。
で、さらちゃんの変化とお父さんの変化が、
その時期にぴたっと一致して、
変化を起こしていくって言うのは、
すごく幸せなことだなって思う。
たぶん自分の周りにもそういうことっていっぱいあるんだろうなって。
これからもそういうことを続けて変化させていく。
親って言うのはおじいちゃんやおばあちゃんから来てるし、
さらにそのおじいちゃんおばあちゃんからきているわけで。
そこから連綿と続いてきているものってのがいっぱいあるから、
考え方の根っこの部分って言うのかな、
それを変えるってのは意外と大変でね。
ただお父さんを変えればいい、
お母さんを変えればいい、
ではすまない部分があって、
それを僕らが学んで、
意識して変化させることができれば、
いい方向に変えていけるのかなって。
幸せな方向に変えていって、
さらに次の世代にバトンタッチしていけるっていう。
自分の代でできるだけクリアにしていく。
それこそ洗濯みたいに、していくことで、
幸せになっていけるんじゃないかなって。
親との関係、家族の関係を変化させていくってことを、
多分今、日本中でやってるような気がする。
いろんなところで、大きな変化を越えているような気がするんだよね。
ミミ
親や家族のことってけっこう核心ですよね。
ぴーすふるメールマガジン読者の強力な要望にお応えして、Peacefulには載せられない裏話や活動情報を配信!特典満載です♪
|
ディスカッション
No comments for “12 親・家族とのこと”
コメント投稿