サトシ:
もともと穏やかな存在ではあるとは思うけど、
そういうので繋がれる人たちを見つけれたかな、と思う。
きらきら塾にきてくれる人に
「スタッフはみんな特に話し合うわけでもないけど、
すごいチームワークで楽しそうに働いてるね。」とよく言われてて、
その中で体験できている事はすごく大きいかな、と思う。
あとは、やっぱり楽しく、こういうことができているのが大きいかな。
「楽しい」ということ、「自分が楽しむ」ということ、
「相手を楽しませようとすると、自分が辛くなっちゃう」ということ、
そこを体験できたことは、きっとこれから何をやるにしても大きいことだし。
月1回楽しみがあるっていうこと。
カズキ:
そうだね。定期的にあるということは楽しいよね。
サトシ:
幼稚園児のように戯れる参加者を周りからみる(笑)
あそこは幼稚園の場を作るのが目的なんです。
一同:
へぇぇぇ〜〜〜!!!
カズキ:
そう、それすごいね!
だから「小指」なんだ。
でもほんとそうだと思う。
きらきら塾に来てくださる人って、
10代から60代の方がなかには来てくれて、
その中には、役職を持った方もいれば、
自分で起業されている方、
大学生の方もいるし、
みんなその時は肩書きを外してくるから
言ってみれば幼稚園みたいな感じだよね。
その時だけは、普段の重い鎧を外して子供気分で繋がれるというのは、
正にサトシの言ってるとおりだな、と思う。
サトシ:
う〜ん、なるほど。。。
きま:
「同じ目線で、横で繋がれる」ってすごく理想だよね。
今の日本は完全に縦社会だけど、
偉い人も普通の小学生とか学生さんも
同じ目線で同じことをやるっていうことは凄く新鮮味があると思うし、
そういうことをやることも参加している人もある意味、
色々なきっかけじゃないかなと思う。
サトシ:
やっぱり横の繋がるっていうのをあそこですごくイメージしていて、
あそこでは別に社長であろうと関係ないし、
個人と個人ていうだけだから、
縄文うさぎさんっていう場の力もあると思うけど、
あそこでみんながさらに繋がりやすくなれるようなきっかけ作りができたらなと思って、
そこには何も考えずに楽しむ幼稚園児みたいな空間をつくって、
ゆくゆくはもっともっと人間として
繋がっていけれるようなレベルまでいけたらなって。
そういう仕組みを作りつつ前でみる僕が楽しむ、みたいな!
きま:
やっぱり自分も楽しまないとね!
サトシ:
そうなったら、もうマジシャンみたいですよね。
カズキ:
「カリスマアイスブレーカーサトシ」だね。
じゃ、もう名古屋はお願いねっ!
サトシ:
ウハハッ(笑)
カズキ:
もちろん一緒にやるんだけど、自分はそろそろちょっと別の役作りをするので。
サトシ:
そうですよね。
カズキ:
サトシには期待している部分があって、そこは重く受け止めるんじゃなくて、
ほんとに楽しんで普通に好きなようにやってってって感じ。
サトシ:
サポーターもいっぱいいますしね。
カズキ:
では、最後に、最近「あ○」ちゃんとはいかがですか?
サトシ:
えっ、そっち!?
そこなんかフィルターかけといてくださいねぇ。
相変わらず「あ○」とは仲がよいですよ。
愛をはぐくんでいます。
カズキ:
はい、ありがとうございました(笑)
サトシ:
えっ、終わりっ!?(笑)
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