きづっち
リュートさんとりーべるさんていくつ離れてるんですか?
りーべる
学年は6つだけど、実際年齢は5歳違う。
初めて顔を見たのは、私が中学一年生で彼が大学生。
きづっち
大学生、もう大人だ。
りーべる
もう大人。おじさん(笑)
きづっち
(笑)
そうですよね、中学生からするとね。
りーべる
なんか怖い人だった、すっごく。
きづっち
雰囲気がですか?
りーべる
うん、この人に近づきたくないと思った。
きづっち
へぇ~~~、意外!
喋ったんですか?
りーべる
喋ってないよ。
きづっち
その頃の大学生なんてすごく大人ですもんね。
りーべる
彼は学生の勉強会のリーダーをしていて、100人くらいの勉強会だから
中学生の私ごときが喋れるような人ではなかった。
”話しかけるな” みたいな …”威厳” て感じも出してたしね。
きづっち
へぇ~、それが恋愛に発展するんだ。
りーべる
初めて会った時の印象からだと、こんな人好きになるとは思えない(笑)
きづっち
でもどう変わっていったんですか?
りーべる
私が高校3年生の時、リュートさんの妹さんが大学生で可愛がってもらってたの。
その頃、彼は病気で引きこもり状態だったから
「あのリーダーをしていた人は何でいなくなったんだろう?最近見ないな」って程度だった。
それで妹さんと仲良くなって彼と再会した時
「久しぶりに顔みたな~」ぐらいだった。病気で入院してたのも知らないしね。
それから高校卒業した頃にそこで仏教美術を教えてもらう機会があって、
たまたまOBだったリュートさんも来ててね。
私や仲間とはノリがぜんぜん違ってて。
きづっち
へぇ~。
りーべる
その時、彼は「誰がために鐘は鳴る」を読んでて。
私は本好きで日本文学は読んでたけど、外国文学は範疇外だったから
「外国文学読んでる~。なんかちょっと違うなぁ」って(笑)
私の持ってた印象と少し違うなとは思ったんだけど、
まだ異性としては何も感じてなかった。
きづっち
リュートさんはやっぱり病気をして変わったんですか?
りーべる
うん、病気する前の写真みてもそうだけど、ぜんっっっぜん違うよっ!(笑)
きづっち
(大爆笑)
見たい見たい!
りーべる
ほんとに!
初めて出会った大学生の彼は、ほんとありえないからっ!
でね、妹さんが家に呼んでくれて、
遊びに行ったら彼がいて「別にそう嫌な人じゃないな」と思った。
きづっち
そこでまたちょっと変わるんだ。
りーべる
そう。
ただ、嫌な人じゃないなって感じだった。
その後、リュートさんは東京に行って、苦しい恋愛を経験するし
私は私で、初めてのお付き合いをするんだけど。
そのお付き合いした彼は、実はリュートさんとお友達だったの。
きづっち
えっ!?じゃあ、友達の彼女。
りーべる
そうはいっても、私はリュートさんと親しい間柄でもなかったから。
リュートさんを意識することは全然なかったな。
告白を受けて、友達だった彼と付き合うようになったけど
初めからズレがあって…結局半年後に別れた。
付き合ってもどこかへ行くわけでもなくて、ただ会うだけ。
不思議でしょ。
今思うと、なんかまるで不倫してるみたいな感じだった。
だから私たちが付き合ってた事はほとんど知られてなかったの。
誰にも言えなかったな。
私も一番初めにお母さんに「あの子はあんまりねぇ…」って反対されて。
そしたらロミオとジュリエットのごとく、燃えちゃって(笑)
後でよく考えたら全然違うのに、
お父さんが初めて買った乗用車のナンバーと
元彼の車のナンバーが同じだと思い込んじゃってたり。
きづっち
へっ???なんでですか?
りーべる
わかんない。もう魔法。
きづっち
(笑)
りーべる
元彼にのめり込まなきゃならない必然があったとしか思えないんだよね。
それでこれはもう「運命だ!」って思ったの(笑)
きづっち
何を思ったんでしょうね(笑)
りーべる
ねっ、わかんない。
もう魔法にかけられてて(笑)
きづっち
面白いっ!(笑)
りーべる
面白いでしょ(笑)
別れてから冷静になって、よく見たら全然違うナンバーだったの。
私なんか頭がおかしかった…って思うくらい。
不思議でしょ!不思議だと思うんだけど。
そういう…自分を自分で化かすみたいな感じがあったな。
今みたいに携帯電話がないでしょ、私からはほとんど連絡しなくて。
仕事が忙しい人だったから。
彼の家に電話しちゃうとお母さんが出るから、あまりよろしくない感じなの(笑)
きづっち
ほんとに不倫みたいですね(笑)
りーべる
そうでしょ(笑)
私は彼が仕事で悩んでる事をいつも聞いてたな。
彼のお母さんみたいに接してたと思う。受身なの、笑いあった記憶がないな。
一緒にどこかへ行きたいとか、言ったこと無い。
彼は忙しいから、私が我慢するみたいな。
まだ20歳だったから。
きづっち
真っ直ぐだったんですね。
りーべる
そうなの。真っ直ぐなのよ。
それまでに付き合ってドロドロの恋愛でもしてたらいいけど
高校生の時も純粋な片思いを3年間捧げてたから…。
まるで中学生の初恋で付き合ったみたいに純粋なの。
すごく苦しい恋だった。
きづっち
うんうん。
りーべる
で、半年で突然フラれちゃうんだけど…結局すんなり頷いたの。
深い海のような母の愛で、彼が一番幸せになるならって。
責めなかったの、「何でだろう」とは思ったけど。
それから自暴自棄モードに…。
ただもう深い悲しみ、自分が悪いんだって思ってた。
今まで私が半年間、愛を捧げたのは何だったんだろうって…。
実は運命じゃなかった。私は一体何をしてたんだろうって。
今は「本当の愛」だったのかなって思うけどね。
でも彼に尽くして受け止めていた自分は、いままでにない姿だったな。
私の中の「母性」で、元彼を呑み込もうとしていたのかも。
その後、恨みつらみが出てきて苦しくてどうしようもなかった。
だけどしばらくして、お母さんが倒れちゃったり、お父さんが入院しちゃったり
もう凄まじく波が来て、もう「変われ」っていうサインだよね、要するに。
じゃあ「私、一人で立っていこう」と思って。
初めて家族が誰もいない家に一人で帰って、
自分でご飯の用意して自分で何もかもやって…「うん、一人で生きていこう」ってふっと思った。
きづっち
どうしたんですかその決意?
りーべる
だからその…「いい女になろう」と思って(笑)
お父さんとかお母さんが倒れた時点で、
彼に対して恨みはあったけど、どうこうしたいって思いは無くなってたから。
「ほんとに一人でやっていける、いい女になろう!」って、
今までは結婚したいっていう思いの方が先だったり…
もし彼ができたら、すぐ結婚だったから。
元彼とももちろん私は結婚するつもりでいたのね。
でもそれが無しになったから。
「自立して仕事できて…28歳位で、もしいい男性がいたら結婚するっていう事でいいよね」って。
それでいいや、と思って。
そう決意したら、リュートさんが東京から地元に帰ってきて、それで会ったの。
きづっち
そこの話は短いですね(笑)
りーべる
(笑)
合唱が好きだから、音楽サークルに入って。
私と同じソプラノやってた人がリュートさんと友達だった。
その人が ”リュートさんのCDの貸し出しリスト” を持ってて
たまたま見せてもらったら、クラシック300枚くらいのタイトルが書いてあったの。
「え~!?リュートさんってクラシック聞くんですか?」みたいな。
「うん、彼はいっぱい持ってるんだよ」って友達が言って。
「え~そうだなんだ!なんか全然印象が違う!」(笑)
きづっち
外国文学を読んでクラシックを聞くみたいな。
りーべる
オタクぽい感じだったから、「へぇ~、クラシック聞くんだ~」と思ったの。
それで、自分は変わりたい時期でいい女になろうと思ってるし。
だからもっと幅を広げよう、って。
クラシックも聴いたことがない分野で、憧れもあったから聴いてみたいと思ってて。
その頃、私は短大生で、まだ勉強会のメンバーだったのね。
そしたらOBのリュートさんがそこの事務局になったの。
そこで話し合いの機会がよくあって、みんなが自分の意見を言うんだけど
それをまとめるリュートさんがすごく上手で、相手を否定をしないのね。
一人一人の意見を「そうなんだ」って聞いてた。
意見を言った子が言いたいけど言えなかったような事を聞き出すのに
奥までつっこんだ質問をしてるのね。
「あぁ、この人まとめ方すごくうまいな…という事は、引き出しがいっぱいあるんだぁ」と思って。
自分に知識があるから質問できるんだよな、って。
きづっち
また印象が良くなっていくんだ(笑)
りーべる
そうそう(笑)
臨機応変な人なんだって。
相手によって質問の内容も変えていけるから。
もっと融通の効かない、型にはまった人だと思い込んでた(笑)
「これはこれ!」みたいな人だと思ってたら、そうじゃなくて。
きづっち
(笑)
りーべる
「この人なら私の色々な相談にのってくれるかも知れない」と思って。
私は色々な幅を広げたいし、いい女になりたいし。
私はお兄ちゃん子で、
今までも知り合いの年上の男の人に電話したり
悩み事があれば聞いてもらったりしてて。
今まで頼りにしていた兄的存在の人が友達と付き合い始めて、
相談できる人がいなくなったっていうのもあって。
「じゃあ、ちょうどいいや」みたいに(笑)
リュートさんに頼んで時間を作ってもらったの。
初めて個人的に喋ってみて、意気投合しちゃった(笑)
きづっち
その時には最初のイメージは?
りーべる
もう全然ない。
たぶん相談しようと思った時点で信頼関係ができてたんじゃないかな。
それにどんなに嫌だった人でも
友達のお兄ちゃんっていうのがあるから、一つの鳥居はくぐってるわけね。
そこで「あぁ、頼りになる人だ」って
もうワンランク上がって喋ったら、実はリュートさんも恋愛をあきらめてた。
「恋愛なんてコリゴリ」って感じで。
私もだれとも付き合いたくない、って言って。
きづっち
そういう時に出会いますよね。
りーべる
そうなんだよね~。
で、クラシックの話になって「私行きたいです」って言ったら。
「じゃあ、一緒に行こうよ」ってなって。
まぁリュートさんからすると妹みたいな間隔だよね。
「じゃあお願いします」って言って。
きづっち
どのあたりで好きだなって感情に変わるんですか?
りーべる
私が自覚したのは、ずっと後だったの。だから男性として好きだって全然思ってなかった。
人間として好意はあった。
だからその日に3時間も話してたと思うな。
音楽、クラシック、好きなアーティスト、本の話…。
きづっち
話が合ったんですね。
りーべる
彼は村上春樹が好きで、私も村上春樹が好きだった。
それで彼が小説を書くって聞いて、「それも読みたい」って言った。
クラシックに連れていってもらって、コンサートに感激して
その後に一週間で小説読んで、めちゃめちゃ感動して泣いちゃって。
「すごい人だ!」と思って。
きづっち
最初の印象と全然違いますね(笑)
りーべる
そうそう(笑)
尊敬の眼差しって感じ。
私は詩とか短編小説しか書かなかったから、「すごい!」と思った。
ふたりとも美術も好きでお寺も好きってわかって
「ぜひ色々連れて行ってください!」って、またお願いしてね。
リュートさんの方が先に「好き」ってなったらしいけど。
はっきり言って、一緒にどこかへ行くって時点で、
もう付き合ってると言っても過言ではないよね(笑)
きづっち
そうですよね、前の彼との不倫みたいな関係と比べるとね(笑)
りーべる
元彼の時は付き合ってても一緒にどこへも行かなかったのに
リュートさんとは「好き」っていう意思表示はしてなけど
信頼関係はお互いあって、色々なところに出かけていったのね。
きづっち
ふたりでですよね。
りーべる
そう、二人だけで。
彼をはじめて意識したのはね、手をつないだことがあって…
それが、全然ドキドキしなかったの。
だから「これはいいな」と、
こんなに冷静でいられてちゃんと繋いでるっていうのは、
いいなと思ったの。
でも、まだ好きだと思ってなかった(笑)
きづっち
でも好きじゃなかったら手繋がないですよね。
りーべる
繋がないよね。
たぶん好きっていう気持ちより信頼、尊敬の気持ちの方が大き過ぎて。
きづっち
あ~、なるほど。
りーべる
安全な空間に私がいる、みたいな。
だからその時はドキドキモードはなかったの。
それで「好きだ」って言われたんだけど、
その時は気持ちがなかったから。
「ありがとう」って言ったの。
彼はハイ???って思ったらしいけど(笑)
きづっち
それで終わりですか?
りーべる
うん、終わり。
「好きです」(リュートさん)
「はい、ありがとう」(りーべるさん)って。
きづっち
(笑)
それ告白ですよね。
りーべる
うん。その時もまったくドキドキしなくて。
きづっち
「うん、嬉しい(棒読みで)」みたいな感じですよね(笑)
りーべる
そう。恋、それはなんですか~って感じ。
そしたら彼の方が好きになる速度が速かったから、
なんか落ち込んで気持ち悪くなっちゃって。
多分かっこ良かったり、好きだと思ってたら、
その弱い姿をみて幻滅してると思うのね。
でも全然そうじゃなくて、「大丈夫?」って普通だったのね。
なんだろ…。
身内みたいで「楽にしてていいよ」みたいな感じだった。
でもね~、幻滅したことが一つだけあって…。
もうあまりにも服がダサくて(笑)
きづっち
(大爆笑)
りーべる
私の中ではあり得ない組み合わせの服装だったんだけど、
彼女でも無いからそこを言えないの。
でもその服装を見ながら、付き合っては無いけど臨機応変な人だから
私が「変えて」って言ったらきっとこの服装変わるなと思ったのね。
きづっち
へぇ~、受け入れてくれる人なんですね。
りーべる
そう思った時点で、もう好きだったんだと思うんだけど。
それで最終的に「好きだ」って思ったのは…
そう!やっぱり落ち込んでる時なんだよね。
きづっち
うんうん。
りーべる
段々会う機会も増えてきて、私も会うのが習慣みたいになってきて(笑)
その日もたまたま会いたくなって…もう好きだったんだろうね。
会いに行ったら彼がすっごい落ち込んでて。
きづっち
リュートさんが?
りーべる
職場でちょっとした事件があってね、それで。
その時に
「ちょっと寄っかかっていい?」って言われて
「大丈夫?」ってすごく守りたい気持ちになってきて…。
最終的には黙って落ち込んだ彼を見て
「あぁ、この人だったら傷つけられてもいいかも」と思ったの。
きづっち
へぇ~、なんかゾクゾクしてきた。
りーべる
元彼には散々傷つけられて、もう許せなかったけど。
恋愛は多かれ少なかれ傷つけ合うこともあるだろうなと。
実感したんだろうね。
その後に元気になったリュートさんに
「あんまりね、うだうだしてるとね、置いていくよ」って言われたの。
告白の返事をしてなかったから。
きづっち
まだして無かったんですか(笑)
りーべる
そう、まだしてなかったの(笑)
「置いてくよ」っていうがまたツボだよね。
お兄ちゃん的発言でしょ!
私そういうの弱いの、ブラコンだから。
きづっち
(笑)
りーべる
それでもまだ返事しなかったの。
きづっち
えっ!?まだ???
何でですか?
りーべる
やっぱり怖かったのね。
前は好きか好きじゃないかと思う前に、
お付き合いを始めてしまって…自分でもびっくりしたくらい早かった。
付き合いを始めることは、私のなかでは結婚と同じだったのに。
だから、「結婚OKですか?」っていう返事と一緒なのよ。
きづっち
リュートさんはどうだったんですか?
りーべる
リュートさんの中では結婚って思ったのは付き合ってからみたい。
ただならぬ運命の人だとは思ってたらしんだけど。
私はちっちゃな時から「好きになる=結婚」だから(笑)
きづっち
(一緒に言う)「好きになる=結婚」(笑)
りーべる
どうにも、返事するのが怖くて。
そしたら、刻々と迫ってくる日があって、ね。それが元彼にフラれた日だったの。
まだ完璧には癒されてないわけだから、気になってたの。
それで、なんとまぁ素晴らしいことに
一年後のその日に、元彼の彼女がバイト先にきたの。たまたまね。
きづっち
へぇ~その日に来たんですか!?
りーべる
うん、すごいでしょ!
もぉ~、私それから暗黒モードに入っちゃってさ。
一年前のあの感情がまた戻ってきちゃって…
きづっち
すごいなぁ、なんのお知らせなんだろう。
りーべる
そうでしょ、お知らせだよね。うだうだしてる私に。
助け舟はリュートさんしかいないわけ。
彼には今までのこと全部話してたから。
だからそのことを電話で話してて、ワァーって泣いちゃって。
それで待ち合わせして、また顔見たらワァーってなっちゃって。
すごく悲しかった、一年前の自分の気持ちがね。
そして、彼と付き合うことになったの。
きづっち
そこで告白の返事をしたんですか?
りーべる
彼が「大丈夫だよ」って言ってくれて、「うんうん」って。
…あれっ?私結局「好き」って言ったのかな?(笑)
きづっち
言ってないですよね(笑)
りーべる
あっ!そうそう、その時告白したんだ。
「この前の時に、傷つけられてもリュートさんならいいと思った」って伝えた。
それが「好き」って事で、それで付き合うことになったんだ。
そっからが「ドキドキモード」なの(笑)
きづっち
そっからですか?
りーべる
そうそう。
きづっち
いざ付き合うとなったら、ドキドキしたんだ。
りーべる
好きって事を自分が自覚しちゃったから。
それまではなるべく考えないようにしてたわけね。
でも自覚したら「ドキドキ」し始めた。
付き合ってすぐに、「私、山に登りたいの」って言ったの。
実家の裏にある経が峰がすごく好きだったから、
もし好きな人とこの山を登れたら素敵だなと思ってて。
「登りたいな」って言ったら、
リュートさんが「じゃあ登ろうよ」って。
「私が何かしたいな!」って言うと
「じゃあしようよ!」ってすぐ行動化してくれるから。
きづっち
うんうん。形にしてくれる!
いつもお世話になってます(笑)
りーべる
いえいえ(笑)
「山に登れたらいいな~」っていう言葉が
「じゃ、いつにする?」になって、その後すぐ登りに行ったの。
その山登りがすごく良くって、チームという感覚になって信頼関係が深まった。
だからね、結婚したい人がいたら一緒に山登りするといいって思う。
すごくいいから。
ぴーすふるメールマガジン読者の強力な要望にお応えして、Peacefulには載せられない裏話や活動情報を配信!特典満載です♪
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恋愛小説読んでるみたいで、
どきどきしちゃいますよぉ~~。
とっても素敵です。。
憧れます。。。
Posted by みみ | 4 月 14, 2008, 17:17:57
最近きれいになったという噂のみみちゃん☆どうもありがとう。
みみちゃんの対談記事も毎回楽しみでした!
実はお付き合いする前から手紙の交換をしていたのです。
よく「会えない時間が恋愛を育てる」と聞くけれど、
手紙や電話やメール、本や音楽など違うツールを使うことで
相手の人への理解が深まるっていうのは、あるなあと思います。
Posted by りーべる | 4 月 15, 2008, 1:46:52