本名は杉浦誠司。「めっせー字」という、文字の中に、
その言葉の意味を教えてくれるかのように言葉が書き込まれている書を制作し、
多くの人々に夢と希望を与えている、文字職人さんです。
てんつくマンや中村文昭さんとも親交が厚く、コラボレーションで個展も開催されています。
「オカンの血ひいたなぁ」
「あなたの心に残しておきたい」
「僕は羽ばたきたい」
「でも吉野家は1200円」
「全部ネタや!」
「どうしよう!っていうくらい楽しんでる」
前回の対談では本の話なんてなかったですからね。
最初は作品集という形で作品がメインの本を出す予定だったんです。
「今年いろんなことがありました」って。
本当にそう!想いに惹かれましたね。